color@ウイイレアプリ攻略

「ウイイレアプリ×戦術」がモットーの攻略ブログ

北海道コンサドーレ札幌で試合してみた

コメント(0)

はじめに

突然ですが今回はJリーグの北海道コンサドーレ札幌を使っていきたいと思います。僕はもともとはプロ野球の日本ハムファイターズのファンなのですが、北海道つながりでコンサドーレを応援するようになりました。

最近コンサドーレの選手のライブアップデートが良く、使ってて楽しいので記事にしちゃいました。

監督とフォーメーション

まず監督。本来ならばコンサドーレのミハイロペトロヴィッチ監督(通称ミシャ監督)を使うべきなのですが…

このミシャ監督、ウイイレ的には少し使いずらい…

守備がリトリートセーフティであり9人が守備に参加するため全体的にズルズル下がってしまい、防戦一方になりがちです。また、コンサドーレの特徴であるCBの攻撃参加もウイイレアプリでは表現しにくく、攻撃に爆発力が生まれません。

よって今回は大分トリニータの片野坂監督を使っていきます。

コンサドーレサポーターのなんでやねんというツッコミがここまで聞こえてきそうです。ここは何とかお許しください…

フォーメーション自体は現実と大差はないです。

コンサドーレのウイイレ的な強み

ここではコンサドーレのウイイレ的な強みを説明していきます。

1つ目は中盤のプレースタイルの豊富さです。ボックストゥボックスの宮澤選手と荒野選手.。アンカーの深井選手、田中選手(芸人の小藪に似てる)。プレーメーカーの高嶺選手。多様なプレースタイルの選手がいるので相手によって最適な選手起用ができます。

2つ目は選手のユーティリティ性です。Jリーグの選手はなぜかコン安の査定が悪いので一人で複数ポジションこなせたらだいぶ戦いやすくなります。宮澤選手や田中選手は中盤とCBができるし、荒野選手は中盤でありながらSTでも起用可能です。アンデルソンロペス選手はCF,STはもちろん一応サイドMFの適正もあります。てな感じで誰かが不調になっても誰かがカバーできるのがコンサドーレを使う上でかなり助かります。

3つ目はフリーキックの安定感。コンサドーレにはJリーグ屈指の左足を持つ福森選手がいます。プレースキックやカーブの値は白玉選手の中ではかなり高いのでフリーキックの成功率は高いです。

攻撃パターン

ここでは2つのの代表的な攻撃を紹介します。

前線3人のコンビネーション

CFと2人のSTのコンビネーションは破壊力抜群です。

まず起点になるのは左STのチャナティップ選手。STでは無印起用になるのでボールを受けに下りてきて攻撃の起点になります。CFのジェイ選手はボックスストライカーなので相手DFラインのやや前の位置、右STの鈴木選手はラインブレイカーなので裏を狙います。この3人の位置差、役割差が攻撃の爆発力を生みます。うまくいけば1試合5点は可能です。

 

サイドCBの攻撃参加

現実のコンサドーレの特徴の一つであるサイドCB福森選手と進藤選手の積極的な攻撃参加。これをウイイレで実現するのは難しいですが、1つだけ方法があります。それがパス&ゴー。CBの選手が攻撃参加すると当然こちらが数的優位を作れるので途中でボールを奪われなければほぼチャンスになります。

福森選手が攻撃参加すれば高精度のクロスがありますし、進藤選手もクロス、時には自分でゴールを決めて貢献してくれます。CBの攻撃参加はかなり強いです。

まとめ

今回はコンサドーレスカッド(監督は違うけど)について書きました。

海外の強い選手を集めるのも楽しいですが、Jリーグで応援するチームを決めてその選手を集めて試合をするのも良い気分転換になります。

選手の能力に頼ることなく試合をせざるを得ないのでウイイレもうまくなるはずです。

コメントを書き込む


まだコメントがありません。

×